合格体験談

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東海大学 合格体験談
文化社会学部 心理・社会学科
【文化社会学部 心理・社会学科に合格】
スクールカウンセラーに憧れていたので、公認心理師の資格取得を目指せる大学を調べるなかで東海大学を知り、受験しました。
高1の頃からオープンキャンパスに参加して情報収集を続けてきたことで、
早い段階で入試の全体像が見え、大きな不安を感じることなく対策に集中できたと思います。
ボランティアに参加し、その経験を課題レポートや志望理由に落とし込む中で、
自己分析を深め、自分の強みや将来像を言葉にできるようになりました。
最初はテーマ決めに悩みましたが、しっかり書き出してから絞る方法で内容を整理し、
東海AOラボの先生が伴走してくれたからこそ、納得のいくレポートを仕上げることができました。
受験を通して学んだのは、早く動き、情報を集め、自分と向き合うことの大切さです。
文化社会学部 広報メディア学科
【文化社会学部 広報メディア学科に合格】
早くから「一般入試は無理だ」と不安に思い、ソフトボールでの実績を活かして総合型選抜で合格することを目指しました。
志望理由書では書きたいことが多すぎて600字にまとめるのに苦労する場面もありましたが、東海AOラボでの対策を通じて「自分から行動する力」が大きく伸び、アンケート集めなども積極的に取り組むことができました。
一番変わったのは“行動できる自分になれた”こと。
この成長が合格につながったと思います。
合格した今は、大学では色んな企画に挑戦したり、旅行や試合観戦など、充実した大学生活を送ることを楽しみにしています。
総合型選抜は「自分を信じ続けられるか」が勝負。でも、一人だと不安で信じ続けるのは難しいです。東海AOラボは、その不安を一緒に抱えて、乗り越えさせてくれる場所です。
健康学部 健康マネジメント学科
【健康学部 健康マネジメント学科に合格】
7月中旬に総合型選抜を意識し始めました。
入試の内容の多さもあり、東海AOラボに入塾。
実際の対策は文章作成の難しさや、プレゼンの壁に直面するなど簡単なものではありませんでしたが、
東海AOラボのサポートで、大きな壁を一緒に乗り越えることができ、仲間と協力して成長する経験もできました。
本番では堂々と話すことができ、自信を持って臨めました。
将来はスポーツトレーナーを目指し、「誰にでも寄り添えるトレーナーになりたい」という夢を明確に言語化できたのも東海AOラボの指導のおかげです。
政治経済学部 経済学科
【政治経済学部 経済学科に合格】
1年前の自分は「やりたいことが分からない」状態でした。
一般受験と総合型選抜を半々で進めながらも、何が正解なのか分からず、勉強にも迷いがありました。
そんな中で、東海AOラボで面談を重ねる内に、自分が本当にやりたいことや将来の姿を一緒に考えられたことで気持ちが変わりました。
時間はかかりましたが、悩み続けたからこそ「税理士として人や企業を支えたい」という明確な目標を持ち、受験対策に向き合うことができました。
対策を進める中で一番成長を感じたのは、自分の考えや意思をしっかり言葉にできるようになったことです。
東海AOラボは、答えを与える場所ではなく、自分の中にある思いを引き出し、形にしてくれる場所です。
経営学部 経営学科①
【経営学部 経営学科に合格】
「東海大学にどうしても合格したい」という思いから東海AOラボに入塾しました。
課題レポートの準備や企業研究、情報収集など、正直1人では不安だと感じていました。
そんな時にネットで見つけたのが東海AOラボ。
「ここなら不安を解消できる」「ここで合格したい」と入塾を決意。
実際の受験準備は大変でしたが、東海AOラボの先生が最後まで寄り添って支えてくれたおかげで、課題に集中して取り組むことができ、自分の成長も感じられました。
父の仕事への尊敬も深まり、受験はただの大学選びじゃなくて自分の人生と向き合う時間になりました。
もし今「1人でやれる気がしない」「本気で東海大学に行きたい」と思っているなら、
迷わず東海AOラボをおすすめします!
経営学部 経営学科②
【経営学部 経営学科に合格】
東海AOラボに入ったのは受験直前の9月でした。
総合型選抜を本格的に考え始めたのも夏休みの終わり頃。
そんな中で入塾を決めた理由は、東海大学に特化して対策していたからです。
プレゼン対策が特に大変でしたが、入試対策の過程で、これまで曖昧だった「将来、父の会社を継ぎたい」という思いと真正面から向き合うことができました。
入塾の頃と比べると、自分でも実感する程考え方も姿勢も変わったと思います。
もし今、総合型選抜に不安を感じているなら、1人で抱え込まず、頼れる環境に飛び込んでみてください。
体育学部 生涯スポーツ学科
【体育学部 生涯スポーツ学科に合格】
体育学大学専門の塾はいくつかありましたが、東海大学の体育学部に行きたかったので東海AOラボに決めました。
学科課題型の課題文章作成やプレゼン練習は一人ではできないことだったのでとても助かりました。
また、地域連携を絡めたものにするために市役所に行くアイデアをいただけたのがよかったです。
総合型選抜は文章を書くこと以上に、どのように行動するかが大事です。
とにかく時間との勝負。全ての対策に時間が必要になるので、できるだけ早く入塾した方が良いと伝えたいです。
児童教育学部 児童教育学科
【児童教育学部 児童教育学科に合格】
入塾したのがギリギリすぎて、もうダメかと思ったけれど滑り込み合格できました!
文章を書くのもプレゼンも周りと比べて劣っているように感じたけれど、たくさん練習できる場やフィードバックをもらえたので安心して受験本番を迎えることができました!
東海大学の総合型選抜に特化しているからこその安心感があり、最後まで支えてくださった先生に感謝です!
文化社会学部 広報メディア学科

メディアを通して現代社会のジェンダー問題の解決を!
入塾の決め手はいくつかの塾をみましたが、塾の先生や雰囲気が暖かく、他の塾にはない東海大学の総合型に特化したコースがあり、先生から説明を聞いて総合型選抜を利用して大学受験に挑戦したいと考えたためです。
担当の先生が大学の課題やゼミのことなど細かく教えてくれたので検索しても手に入らない情報がわかりキャンパスライフが想像しやすかったです。個別指導のため集団塾と違って先生との距離が近く感じてとてもよかったです。
また、東海AOラボで小学生の夏休みの宿題をサポートするボランティアに参加した際に英語のゲームに参加したり、鷹と触れ合ったりなど、普段の生活の中では体験できない経験ができました。
受験対策を最後まで頑張れたのは、同じ総合型選抜を利用して大学受験に挑戦する友達ができたためです。お互いに面接練習したり提出書類の小論文を添削しあったりなどしていました。つらいときは一緒に励ましあうことができたので同じ目標を持つ友達がいて本当に良かったと思います。
将来はラジオパーソナリティとして活躍し、LGBTQに関する情報を前向きに発信して、多様なアイデンティティを尊重する社会づくりに貢献したいです。そのために広報メディア学科で専門性を高めつつ、東海大学ならではの副専攻制度を活用し、他学科の授業も取り入れて現代社会のジェンダー問題解決に必要なスキルを磨きたいです。
お母様より
個別指導により総合型にむけてプランニングをしていただいたおかげで自分が何に取り組むべきか明確に判断できたのでは、と感じました。部活が忙しい時期でも毎日のように頑張っている様子に感心していました。総合型選抜で東海大学に合格できたのも先生方のおかげです。本当にありがとうございました。
体育学部スポーツレジャーマネジメント学科

「運動は、健康な人生の必需品」日本人の健康寿命を伸ばすために運動の楽しさを広めたい!
個々の生活面や目標に合わせた受験指導が行われていることを知り、私のように大学や受験形態が決まっていない人にもサポートしてもらえると思い、東海AOラボに入塾を決めました。
場所も湘南台駅から近く、学校帰りに通えるのが良かったです。
入塾後の最初のプランニングミーティングでは、自分の長所や短所、自分自身について考えることからスタートし、徐々に自分のことを知ることができ、将来やりたいことを見つけることができました。
その目標を掲げ、総合型選抜(旧AO入試)で東海大学に合格するために本気で取り組むことができました。
石川先生との毎週のミーティングは、私にとって非常に印象的で勉強だけでなく人生について深く考えさせられることが多かったです。
また、これまでは思っていることを言葉にするのが苦手でしたが、少しずつ自分の言いたいことを言えるようになりました。
先生から引き出された考えを文章やプレゼンに活かすことで、自分の考えや伝えたいことを表現できるようになったほどです。
総合型選抜に向けて特に、志望理由書や作文、プレゼン練習に力を入れて取り組み、志望理由書やプレゼン課題用の作文は何度も添削してもらいました。
最初の文章はひどいものでしたが、改善点だけでなく、良い点も必ず見つけていただけたことでモチベーションに繋がり、プレゼン練習では、動画を撮りながら皆で何度も練習することで自信を持って試験に臨むことができました。
大学入学後は多くの人に運動を好きになってもらうためのスポーツイベントを開催し、スポーツの素晴らしさを広げていく活動をしていきます!
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